特許申請中
テンケンウォッチャ

3人の現場を2人に。
2人の現場を1人に!

防災設備点検テンケンウォッチャ

自火報点検・
改修工事を省人化!

What's New

サイトオープンしました。

テンケンウォッチャって?

センサーとクラウドシステムを活用した“スマホアプリ”による消防点検・改修工事などに対応した遠隔監視・操作ができるサービス、IoT点検機材サービスである。

サービスの導入には、ユニットの購入と月額サービス利用料金が必要なります。

ユニット

テンケンウォッチャ

月額サービス

  • スマホアプリの提供
  • クラウドの利用
  • ユニットとクラウド間の通信
  • アプリのバージョンアップ対応
  • 上記利用のための顧客様管理

テンケンウォッチャは、最新のIoT技術を使って、スマホとクラウドを連携させることにより点検の省人化を可能にします。また、建物の改修工事の際や、現場誤発報の遠隔対応も可能にします。

消防設備点検業者 様へ

点検業務や改修工事業務において、人手不足や高齢化、作業効率化にお悩みではございませんか?
国内では様々な産業で人手不足が加速しております。もちろん、この業界でもそれは起こっております。最近の働き方改革の適応も現場作業が多い業務にとっては、 対応が難しい部分もございます。 
 
人手が足りずパートナー協力を求めてませんか?パートナーもすぐに見つかりますか?
週末や祝日の現場の作業員を減らしたくないですか?
現場からの戻りが遅くなり、報告書作成が夜遅くまでかかっていませんか?
 
そういったお悩みに対して、このテンケンウォッチャにより、自火報のP型2級、P型1級の火災感知器、地区音響装置(非常ベル)の点検作業・改修工事の作業員を削減により、省人化、作業効率の改善が可能となります。
テンケンウォッチャは、火災受信機の表示の遠隔監視ができるので、離れた場所で火災確認や、表示の確認ができます。
点検業者様であれば、自火報のケーブルの接触不良などなかなか形跡が見つけにくい現場トラブルに何度も足を運ぶことはございませんか?そういったトラブル監視も遠隔で可能になります。

テンケンウォッチャは、実際に現場で実証を重ねて、現在の形に至ります。
センサー設置など今までにない作業が発生しますが、慣れてくれば必ず生産性向上に繋がります。

現在、サンプル機の貸出し及び、初回販売限定で、キャンペーン期間を設けております。
是非この機会に検討いただければと存じます。

我々は、情報伝達システムの専門家です。
AI・5Gなど技術進展とともに、顧客様の現場の使い勝手を考慮し、最適なシステムを提供していきます。

5つのポイント

  1. 自火報点検(P型2級・1級)の省人化
  2. 改修工事の省人化
  3. 諸警報の遠隔確認
  4. 確認灯のない感知器を遠隔監視
  5. 現場トラブルの遠隔監視

点 検P型2級・1級点検の省人化

自火報点検の現場で、遠隔で、警報区域・発信機・諸警報表示、確認灯の無い感知器の確認、ベル鳴動が可能です。
【非常ベルの非常ベルの遠隔操作において 消防設備士 甲種4類が必要】

点検

点検

工 事改修工事の省人化

改修工事の際の、発報テストや断線箇所の調査を一人で行うことができます。

工事

工事

遠 隔現場トラブル時の遠隔監視

原因をなかなか発見しづらい現場のトラブルを遠隔表示監視し、形跡を残す ことができます。

遠隔

遠隔

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